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田越しいっぷく

田越しいっぷく
田越しの手を休め土手の上に登り蕪栗沼を眺めていました。


言葉にならない感情がこみ上げしばらく沼を眺めていました。永遠という言葉は当てはまらないのでしょうがこのままであって欲しいと願います。

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